【外注まとめ】マネジメント研修を実施している研修企業 16選

マネジメント研修企業まとめ

マネジメントに求められる能力は、近年急速に変化している。

環境変化の激しい時代に対応していく能力に加え、部下の動きや顧客の状況を判断する必要がある。机上だけではなく現場で発揮できる能力も必要となる。

このページではマネジメント研修を外注するときに頼める企業をまとめてみた。外部研修企業を探す際の参考にしてほしい。

続きを読む

【研修担当者向け】新入社員研修の目的とその伝え方

新入社員研修の目的

「新入社員研修の目的は?」と聞かれたら、もちろん答えることができるだろう。

しかし、その目的が新入社員に明確に伝わっているかと言われるとそうでもないかもしれない。

研修の目的は明確にする必要がある。目的を明確にしないと、新入社員が目指すべきところがわからないし、研修全体の設計もできないからだ。

このページでは新入社員研修の目的を明確にし、それらを新入社員に伝える方法についてお伝えする。研修担当者および経営層は参考にしていただければと思う。

続きを読む

今必要とされるT字型人材とは?企業内で育成する方法

T字型人材

T字型人材という言葉をご存知だろうか?

T字型人材とは、確固たる専門分野をひとつ持ち、さらに幅広い知識を持つ人材のことを言う。

このページではT字型人材の詳細と、企業内でどのようにT字型人材を育成していくべきなのかをご紹介した。

T字型人材の必要性と育成していくための注意点を把握して頂けると幸いだ。

続きを読む

新人の教育係になったときおさえておきたい10のポイント

新人の教育係になったときおさえておきたい10のポイント

新人の教育係は大変だ。特に社会人経験のない新卒社員を育てるのは骨が折れる仕事だ。

お手本になるような行動をしなければいけないし、他の教育係とも比べられる。新人育成に時間もつかわなければいけないことから、残業も増えるだろう。

しかし、あなたが教育係に選ばれたということは、新人を預けるに足る存在だと会社に思われているということだ。自信を持って取り組んでほしい。

このページでは、新人の教育担当になったときの10のポイントをまとめた。教育係になったら、ご一読をおすすめする。

続きを読む

【3分でわかる】階層別教育に役立つカッツ理論とその使い方!

カッツ理論

カッツ理論とはハーバード大学のロバートカッツ教授により発表された必要なスキルに関する理論だ。

1955年に発表された古い理論だが、今でも役立つ部分が多い。

このページではカッツ理論についてまとめている。階層別教育やマネジメント教育に役立つ理論だ。参考にしていただければと思う。

続きを読む

人材育成のために内定者に何をしてもらうべきか? 

内定者に実施すべきこと

From: 松田航

新卒などの採用では、採用の内定から実際に働くまでに時間がある。

この間、人事の担当者は新卒が内定を蹴って他社に行かないように、全力を尽くすことになる。

確かにそれは大切なことだし、気持ちはとてもよくわかるが、それだけでいいのだろうか?

続きを読む

税金がかからない資産!顧客リストと人材

税金のかからない資産

From: 松田航

資産には大抵税金がかかる。

土地を持っていても、株式による配当も、利益を出しても、税金がかかる。それも割と大きめの税率で持って行かれてしまう。

税金を払うことは、企業にとって義務のひとつだ。だから節税的なものを考えるべきではないというのも事実ではあるが、それでも資産を増やしていき時価総額を大きくして行きたいというのも企業としてのありかたとして正しいはずだ。

続きを読む

「気をつける」は解決策じゃない

気をつける?は解決しない

From: 松田航

よくミスしたときの反省的な文章や、新入社員の日報などに「気をつけます」という言葉が入っていることがある。

また、上司もミスがあったときに、「次からは気をつけて下さい」という指導をすることが多い。

しかし、大体の場合、その数日後に同じようなミスをする。

続きを読む